スタッフ紹介:市原市まんまる整体院

「こんなソフトな施術で楽になるなんて本当に不思議!」 こんな口コミを沢山頂いている まんまる整体院です。皆さまが「体が楽になり」「一生健康で過ごす」ことができるようにとの強い思いを持って日々の治療に取り組んでいます。


市原市の整体(おゆみ野・鎌取・誉田)
まんまる整体院


ちはら台西5大きな交差点の角 
スーパービバホーム近く

痛みと痺れが良くなると口コミを沢山頂いています

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電話番号-夜遅くまでやっています
営業時間-土日祝日もやっています。

スタッフ紹介

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院長です院長 長島光彦スペースこんにちは。院長の長島です。

私にとって、皆さんがそれまで苦しまれていた痛み、辛さから解放されて、喜んでいる姿を見るのが無上の喜びになっています。

なぜなら、私もかつて学生時代にバスケットボールで痛めた腰の激痛に悩まされ、回復するまでに4年もかかりました。
もっと早く良い施術を受けていればなあと思ったものでしたが、痛みがなく楽な状態がどれほどありがたいことかと身に沁みて感じており、同じような喜びを患者さん達が経験するお手伝いを行えていると実感できるからです。

そんな喜びを今苦しまれているあなたにも是非味わって欲しいと思うのです。

もしあなたが腰痛や肩こりなどで辛い思いをしてきて、いろんなところで受けたけどイマイチだったとか、もう良くならないと諦めているとか、年だから仕方ないと思っているとしたら、 とても勿体無いことです。
回復する可能性はいくらでもあります。整体施術を受けるのが早ければ早いほど回復するのも早くなります。

さらに当院では、「こんな症状に二度と辛い思いをしたくない」というクライアントさん達の思いに応えるために、「予防による健康」を大切にしています。
再発しない病気や痛みがない状態で生きていけることを健康寿命と言われますが、決して大袈裟なことではなく、人生をまっとうする直前まで可能な限り、痛みや病気に苦しむことなく健康で過ごせるとしたら、とても嬉しいと思いませんか。 体の根幹である背骨・骨盤を調整して安定した状態を維持することでそれを実現することができます。

若い方でも自分にはまだ関係ないということではなく、どんな人もやがては歳を重ねるわけですが、若い時からお体のケアを継続していればその積み重ねで歳を重ねたときに健康体であるのかそうでないのか、大きな違いとなっているでしょう。

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まんまる整体院では、「親切」「丁寧」「安心」「確実」であること、そして、「体に優しい副作用の無い施術をすること」をとても大切にしてています。

そして当院に来院することによってあなたの心がほっこりと温まり穏やかな氣持ちになれたらこんなに嬉しいことはありません。今後もより一層の精進をして参ります。
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※ マッサージなど慰安的なもの、時間をウリにしたものはおこなっておりません。効果・変化を出すことを大切にしています。

※ まんまる整体院では私・長島が一人でやっております。お一人でお越しいただくことが不安な方は、どうぞお連れさまとご一緒にいらしてください。施術をしている間待合室で本・雑誌などを読んだりしてお待ちください。

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1972年生まれ みずがめ座
出身
大原町(現いすみ市)
家族
妻との2人家族
趣味
花や風景を撮ること、読書、温泉、バスケット、空手
長所
穏やか、ほんわかしている、誠実 (と人に言われます)
短所
がんこ
好きな食べ物
ラーメン、フルーツ、かなりの甘党です(チョコレート最高!)
嬉しくて心が弾んでしまうこと
犬・猫・小さい子供を見たとき
お婆ちゃんを見たとき。(変態ではありません(笑) 2歳で実母を亡くして祖母に愛情たっぷりに育ててもらったからだと思います)
見た目の特徴
背が高くて(180cm)わりと細め、笑うと目が無くなるほど細い(とよく妻に言われます)

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河津桜

河津桜が見事に咲いていました!

伊勢の大木

伊勢神宮のすさまじい巨木!圧倒的です

富士山登山

富士山で。悪天候のため登頂は出来ませんでした(悲)

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ここから先は、私が整体業界に入ったきっかけやこれまでのちょっとした歩みをお話したいと思います。ちょっと長くなりますが良かったらお付き合い下さい。

施術家を志したきっかけ


私は昔からバスケットボールが大好きで、中学・高校時代そして北海道・札幌で過ごした大学時代までバスケットを本格的にやっていました。所属学部がバスケットボール学部と言っていいくらい、学業そっちのけでやっていたんです(笑)
バスケシュートバスケの試合で。中央で跳んでいるのが私です(笑)
 そんな幸せな学生時代を送っていたのですが、21歳のとき練習中にいわゆる“ぎっくり腰”にかかってしまい、そのときは自分の体を殆ど動かすことができないくらいでした。


痛めて数年してから分かったことなのですが、そうなってしまったのは結局、

ぎっくり腰になる以前から
普段の生活での悪い姿勢など体に負担をかけること を 長年にわたっておこなってきていたからなんですね。(このことは実は、痛みの自覚がある・無いにかかわらず多くの方に当てはまることなのです。恐ろしい・・・) ぎっくり腰はきっかけに過ぎなかったのです。
また痛めてからしっかりとした対処を殆どおこなわなかったのもいけないことでした

 部活を引退後も強い痛みがまだまだ残っていて腰の状態が悪いままでした。
普通に歩くことは問題無かったのですが、激しい運動は無理だったり、座り続けたり立ち続けたりすることがたった5分間もできない状態でした。

桜1 普段の生活で何をしているにも腰の痛みが気になってしまうため集中できず、結構辛かったです。これはマズイということで、友人の紹介で札幌の有名で評判のいい先生のところに通うことになりました。 私も皆さんと同じクライアント(施術を受ける人)だったのです。

 そうして施術に通い続けるなかで、腰が楽になってくるのと同時に、その先生が私(長島)も含めてクライアントさんを明るく前向きに変えて、その人の生活や人生を支えている様子を見てとても感動したのでした。


腰痛での苦しみを体験した自分ならクライアントさんの辛い気持ちや、楽になって好きなことができる喜びも人より理解できるので、同じような貢献ができるのではないかと思いました。

また他の人のお役に立てたらどんなに嬉しいだろう思ったことが整体業界に入る決め手になりました。


この業界に入ってからのこと

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 まず専門の学校に入学して学業とウェイター等のアルバイトの両立に励んでいました。アルバイトの体験で人をもてなす楽しさに目覚めたように思います。

 学校では整体技術や人体の知識を身に付けるだけでも多くの時間を要しましたが、それだけではクライアントさんの痛みは取れても大きな満足感を提供することはできずにずいぶん悩みました。

整体院に住み込んで経験を積んだときもありそのときは風呂代を節約するために流しの前で体を拭いたりしたことも多々ありました(汗)

桜2暗中模索するなかで、ときに数万円、ある時はそれ以上のセミナーに参加して、自己の向上に励んでいきました。

そしてある時期から施術の本質を理解し始めることができ、確実に大きな満足感、喜びを提供できるようになりました。
今でも、年に何回かセミナーに参加したりして常に自己の向上、施術力の向上に励んでいます。

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『まんまる整体院』というネーミングについて。
座右の銘になるか分かりませんが、『人生はシンドイ時もあるけど楽しい、面白い』という信念があります。 「まんまる」という言葉には、あらゆるものを含むイメージがあります。それ故に、楽しい・嬉しいことはもちろん、辛いこと・シンドイことも受入れて、楽しく前を見て進んでいきたい(生きたい)、という意味を込めて名付けました。
また、自分だけでなくクライアントである あなたが、シンドイ時があったとしても日々元気に明るく楽しく生きていけるお手伝いをしたいという思いも込めています。

 おかげさまで現在たくさんのクライアントさんが喜び元気になって帰っていかれる姿を見て、とても大きな喜び・充実感・幸福感を感じることができています。本当にありがたいことです。感謝致します。

 今後もクライアントの皆さんにより一層満足していただける施術を提供するために、さらにいろいろな分野で学習し精進していきます。

つつじ

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まんまる整体院連絡先